1. 結果・グラフ 

   (受診率、要精密検査率、精密検査受診率、がん発見率、陽性反応適中度)

2. 結果報告書(市町村別)

本協議会で報告している受診率等については,厚生労働省へ報告している「地域保健・健康増進事業報告」と比べ対象とする検診の方法や対象者の考え方が異なっています。

当協議会の報告 地域保健・
健康増進事業報告
検診方法 右の検査に加えて、次の検診方法も含む

胃がん検診:
リスク検査(ABC検査)



肺がん検診:
CT検査


大腸がん検診:
内視鏡検査





乳がん検診:
超音波検査(エコー)
国が定める次の検診方法を対象※1

胃がん検診:
問診、胃部エックス線検査 又は 胃内視鏡検査のいずれか

肺がん検診:
質問、胸部エックス線検査、喀痰細胞診

大腸がん検診:
問診、便潜血検査

子宮頸がん検診:
問診、視診、
子宮頸部の細胞診及び内診

乳がん検診:
問診、乳房エックス線検査(マンモグラフィ)
※視診・触診は推奨しない
対象者 平成28年度以降の対象者は市町村の住民全体。それ以前は、市町村独自の考えに基づく対象者※2 平成28年度以降の対象者は市町村の住民全体。それ以前は、市町村独自の考えに基づく対象者※2

※1「がん予防重点教育及びがん検診実施のための指針の一部改正」(平成20年3月31日付け健発第0331058号厚生労働省健康局長通知別添。平成28年2月4日付けで一部改正)で示された、検診方法。

  「がん予防重点教育及びがん検診実施のための指針のための指針」

※2 対象者については、受診率のページを参照


1. 結果・グラフ

(1) 受診率
 ・受診率
 ・「当協議会」と「地域保健・健康増進事業報告」の受診率の比較

(2) 要精密検査率

(3) 精密検査受診率

(4) がん発見率

(5) 陽性反応適中度

2. 結果報告書(市町村別)