陽性反応適中度とは、精密検査が必要と言われた者のうち、がんであった者の割合です。

 ※精度管理指標を評価するために許容値と目標値が設定されています。

 (今後の我が国におけるがん検診事業評価の在り方について
        がん検診事業評価委員会報告書 H20年3月厚労省) 

許容値は「最低限の基準値」という位置づけであり、目標値は精度管理の優良な地域の値です。


注記)

今回提示する数値指標は主として都道府県に対するものであり、市町村毎の指標値も都道府県の指標値に比べ、信頼度はごく低いので注意を要するが、精密検査受診率は100%に近いことが望ましい。


 平成28年度

  胃がん検診     肺がん検診     大腸がん検診

  子宮頸がん検診   乳がん検診

 平成27年度

  胃がん検診     肺がん検診     大腸がん検診

  子宮頸がん検診   乳がん検診

 平成26年度

  胃がん検診     肺がん検診     大腸がん検診

  子宮頸がん検診   乳がん検診

 平成25年度

  胃がん検診     肺がん検診     大腸がん検診

  子宮頸がん検診   乳がん検診

 平成24年度

  胃がん検診     肺がん検診     大腸がん検診

  子宮頸がん検診   乳がん検診


 他の各がん検診結果報告 1. 結果・グラフ は、こちら


  各がん検診結果報告 トップページ